地域と進める体験推進事業
9月20日(木)に、地域と進める体験推進事業の一環として「地域の方が感じる気山のよさを聞いてみよう」ということで、県外ご出身で気山保育所にお勤めの鈴木さんに来ていただき、5,6年生が話を聞かせていただきました。鈴木さんは、気山には日本の原風景がまだたくさん残っているというお話しを元に、自分が若狭町で保育士をしている理由も熱く語っていただきました。子ども達は自分自身の日々の生活を振り返り、悔いのない人生を送っていきたいということを強く感じたようでした。


9月20日(木)に、地域と進める体験推進事業の一環として「地域の方が感じる気山のよさを聞いてみよう」ということで、県外ご出身で気山保育所にお勤めの鈴木さんに来ていただき、5,6年生が話を聞かせていただきました。鈴木さんは、気山には日本の原風景がまだたくさん残っているというお話しを元に、自分が若狭町で保育士をしている理由も熱く語っていただきました。子ども達は自分自身の日々の生活を振り返り、悔いのない人生を送っていきたいということを強く感じたようでした。


6/26(火)嶺南東特別支援学校へ交流学習に行ってきました。
縦割り班ごとに歩いて、嶺南東特別支援学校に到着しました。
プレイルームで開会式を行った後、各教室で、班別活動をおこないました。
今年の班別活動は、①自己紹介②ゲーム用魚づくり(ペアで協力して魚を作る)③魚釣りゲーム です。自己紹介では、少し緊張している様子が見られましたが、ナイロン袋・花紙・シールなどで、楽しくすてきな魚を作ることができました。自分が作った魚を釣り上げようとする子、大物を狙う子がいて、ペアのお友達と仲良く魚釣りゲームができました。
その後、体育館へ移動して、ハピネスダンスを教えてもらいました。嶺南東特別支援学校の体育大会で踊ったというハピネスダンスを気山小の子どもたちもとても楽しく踊りました。
また、来年の交流学習を今から心待ちにしている子どもたちです。
2月22日~23日に校内なわとび大会がありました。
22日は「持久跳び」を行いました。
一度も引っかからずに、低学年は2分、中学年は4分、高学年は6分を目標にがんばりました。
23日は「種目跳び」を行いました。
1学年は、前跳び・後ろ跳び、あや跳び 2年生は、かけ足跳び・あや跳び・交差跳び
中学年は、あや跳び・交差跳び・二重跳び 高学年は、後ろあや跳び、後ろ交差跳び、二重跳び
それぞれ、3種目の中から2種目選んで2分間にどれだけ連続で跳べるかチャレンジしました。
当日に向けて、朝活動や休み時間などでたくさん練習してきました。
本番では、周りからの応援もあり自己ベストを出す人もたくさん見られ、
練習の成果が出せたと満足げな表情をのぞかせていました。
2月15日(木)「新入生一日入学」がありました。
5年生と1年生が玄関に出迎え、手をつないで1年教室へ。
2限目。校歌を歌った後、スライドショーで学校生活の紹介をしたり、
「気山っ子の一日」を絵と文で紹介したりした1年生。
机の中を見てもらったり、ランドセルを背負ってもらったりしました。
みんな、お兄さん・お姉さんになった気分で、うれしそうでした。
3限目。年長さんは、体育館で5年生といっしょに、手つなぎおにと
フルーツバスケットをしました。来年は最高学年となる5年生。
年長さんにとって、とてもやさしく、たのもしい存在になりそうです。
12名の新入生のみなさん、4月に元気に気山小に来てね。待っています!